空き家について4 〜ペットと暮らすシェアハウスのご提案

空き家を、ペットと暮らせる「シェアハウス」にした例

リノベーション・リホームの例

さらに、入居者の声より分かった
HOUSE-ZOOシェアハウスの強み

①一級建築士が設計施工した「ペット共生住宅」

ペット専用設備の充実。ソフト(ペットに対する気持ち)を重視する設計。縁側やバルコニー、風通しなども考慮し、各物件に合わせたオーダーメイド。

②「ワンランク上」の設備を実現

ワイドキッチン、大きな浴槽、大型家具、大型電化製品等。

ドックラン・キャットウォーク、庭など暮らしやすい環境。

③ペット同士も友達「ちょっとした動物園」

まさにHOUSE-”ZOO“ ペットにとっても楽しみが増える。

 

私たちの強み

「ペットと暮らすシェアハウス」に特化しているのは“HOUSE-ZOO”だけ。

■一級建築士が設計施工

「ペットと暮らす住宅作り」に関して25年以上の経験実績があるグループ会社(株)シーワンだからこそ出来る設計施工。

 住まいに関する「トータルサポート」

オーナー様の将来設計も一緒にプラニングしながら設計します。将来のお子様、お孫様のことも考えてご提案。

■日本シェアハウス協会 理事・渋谷支部長

弊社代表田中が兼任。新法律に即した合法シェアハウスへの変更手続き等も行います。

■専門家との協力体制

シェアハウスの管理運営に関しても、動物の専門家ズジャパン(株)他と協力しているからこそ出来るサービス。

 

では、逆に問題点はないの?

ペットと暮らす「シェアハウス」の問題点として考えられる事。

躾(しつけ)の個人差飼育方法・し尿・便・無駄吠え等

1棟当たりの戸数制限 共鳴可能性

共益費支出制限困難エアコン・照明等

リスクマネージメント予測不可能な問題発生

→すでに、2017年現在、15棟の運営経験を積んでおり管理体制を構築済みです。

 

また、「空き部屋」をシェアハウスとしても活用できます!

現在、空き家だけでなく、空き部屋が多い世帯が沢山あります。
子供部屋が必要なくなってしまった場合や、高齢になった親が単身で暮らし息子娘さんが心配されているご家庭も場合も多くあります。
空き部屋を活用して賃貸シェアハウスとして活用する場合、

所有者が、そのまま住んでいられる

個人で部屋貸しの下宿とは違い、安全性も高い

高齢者の一人暮らしの時は、同居型で安心

所有者が福祉施設等に移った場合には、家賃収入で介護費用等の捻出できる

など、新しい「高齢者の暮らし方」に繋がります。

 

私たちが目指していること

正直、空き家を利活用することで、大儲けできるビジネスか?というと、そうではありません。

もっともっと他にいい仕事やビジネスがあると思います。

では、何を目指しているのか?

私たちは、長く続く仕組みづくりを目指しています。

・ペット人住環境向上

・高齢者への利益提供

・地域住民との協力

・自治体への貢献

・各種企業との提携協力

・掃除等の管理業務で雇用確立

そして、それは『社会貢献に繋がる仕組みづくり』だと考えています。

例えば、

・空き家の所有者も施設の運営に携わる環境へ

・子育て中のお母さんでも出来る仕事の確立へ

・障害者や高齢者の仕事として雇用提供へ

・地域の防災拠点地へ

 

私たちHOUSE-ZOOシェアハウスは、動物好きが集まる小さなTOWN(タウン)形成を目指しています。

HOUSE-ZOOシェアハウスとは、オーナー様や地域と共に。

HOUSE-ZOOでは『人と人』を大切にしています。

コミュニティを重視した運営を行います。

ぜひ、新しい家を舞台に生まれる「ふれあい」を一緒に楽しみたいです!そんな『集える場所』を作ります。

お問い合わせ TEL 03-3461-0012 9:00-18:00(日・祝日除く)

PAGETOP

このシェアハウスの初期費用

合計 57430円+家賃×1.5

 

デポジット 30,000円
共益費 15,000円
家財保険 12,430円

家賃保証会社 必須
家賃の半額

初期費用例
家賃50000円の場合の初期費用は132,430円

共益費は電気・水道・ガス・消耗品・Wi-Fi使用料が含まれています)
家財保険は2年契約
家賃保証は次年から10,000円/年
最低入居期間は6ヶ月です。
期間内に退去の場合違約金が発生します。