ペット共生型 シニアシェアハウスの展開

HOUSE-ZOOが考えるシニアシェアハウスとは、ハード面の提供ではなく、CCRC(アクティブシニアタウン)的な発想が必要であり、従来の高齢者施設とは異なり、健康な時から利用し、やりがいや役割を与えられる施設であるべきと考えます。

HOUSE-ZOOは、得意分野を生かし、ペット共生型のシニアシェアハウス
名称を『HOUSE-ZOO R60』として、一般の方々が利用できる、CCRC施設を展開して行きます。

 

シニアのニーズに応える新しい生活スタイルの提案を行っていきます。

シニアのニーズ

  • 将来のことを考えて、出来るだけ節約したいな
  • 少しでも収入があったらいいな
  • 介護が必要になったらどうしよう
  • ペット飼いたいけれど、最期まで飼育出来るかな
  • 万が一の時、ペットはどうなるのかな
  • 毎日を楽しみたいな
  • 都会と地方の暮らしが両立も楽しそう

ニーズに応えるために

  • 地方の介護施設と連携し、

終身までフォロー
地方のシェアハウス利用可
仕事の提供

  • 動物保護団体と連携し、

一時預かりボランティア制度

のサービスを付加して行きます。

 

これは、「介護が必要になったときの終身までフォロー」「地方のシェアハウス利用制度」「仕事の提供」また、「保護犬や保護猫の一時預かりボランティア制度」など、付加価値を与えられるようにしていきます。

HOUSE-ZOOが、ペット共生にこだわるのは、その昔、人間は、家畜や愛玩動物と暮らしていましたが、
高度経済成長期以降、豊かさを求め、人間だけで暮らす社会が当たり前になってしまい、無くしたものがあると思っています。

現代版の『動物との共生住環境』が、必要と考えており
実際に、皆様方と一緒に、「住まい」+「ペット」+「サービス」を提供していくことが、
ストレス社会、空き家増加、独居老人増加、コミュニティ不足などの社会問題を解決するビジネスになると考えています。

 
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